東京 白金台インプラントセンター

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サイナスリフト(上顎の骨が少ない場合のインプラント)

歯槽骨の厚みがある場合は、サイナスリフトとインプラント埋入を同時に行いますが(一回法)、著しく歯槽骨が吸収されているケースではまずサイナスリフトを行い、骨が安定するまで4〜6ヶ月ほど治癒期間を置きます。 その後でインプラントを埋入します。(二回法) 治療期間が6ヶ月から1年と長期にわたりますが、歯槽骨の高さが5ミリ以下の症例ではサイナスリフトを行わないとインプラント治療ができません。上顎の入れ歯は安定性が悪く、煩わしいので、治療期間の長さにもかかわらずインプラントを希望される方が多くいます。
上顎洞の存在により以前は、上あごの奥歯(臼歯部)の部分にインプラント治療ができない場合が多かったのですが、この方法が確立され、上あごの奥歯の部分にも治療ができるようになりました。


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医療法人社団泉生会 宮本文雄

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