東京 白金台インプラントセンター

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インプラント


希望の架け橋 インプラント治療

歯を不幸にして失った場合、治療法として三つ考えられます。

1)入れ歯
 
2)ブリッジ
 
3)インプラント


歯の無い状態を単に埋めるなら、どれでも良いでしょう。
ただ、入れ歯、ブリッジには明らかなリスクがあります。

『入れ歯からインプラント治療に変えた患者様は自信に溢れた生活をおくっておられます。』
大切な会議の時に、モゴモゴとしゃべっていたのだが、今は自信を持って発言できる。
高校の同窓会に出席した時自分だけがアワビを躊躇なく食した。
入れ歯だと気づかれるのが怖くて人前で笑えなかったが、今はインプラントで、そんな意識は全くしない。
月に一回入れ歯の調整に歯科医院に通っていたのに、今は定期検診に通うのみ。もっと早く決断すれば良かった。

『ブリッジにして後悔した方からはこんな声も』
10年前歯科でブリッジしかないと言われたが隣の歯を削られ神経をとられた。反対側はインプラントにして本当に良かった。
ブリッジがこんなに早く悪くなるなんて想像してなかった。今はインプラントにして本当に良かった。ただあの時インプラントを選択していれば、一本分安くすんだのに。悔やまれる。

私がインプラントを自信をもってお勧めするのは、20年あまり患者様からの喜びの声を沢山頂いてきたからです。
歯科医師も人間です。人が喜ぶ姿を見たいだけなのです。入れ歯の煩わしさを何とかしてあげたい。
ブリッジにして今後起こりうるリスクをわざわざ増やしたくない。
そんな患者様の願いに、ベストな解決策がインプラント治療だと私は思います。


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医療法人社団泉生会 宮本文雄

覚悟の瞬間 医療法人社団泉生会 宮本文雄

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